のぶのチャレンジDiary

のぶのチャレンジDiary

何事もチャレンジ! 資産運用 自己投資 なんでもござれ!

スキー・スノボー初心者の準備ならこれっ!

こんばんわ!

今日や明日で仕事納めの方も大勢いるのではないでしょうか?

 

年末年始の連休はどう過ごすか考えていますか?

 

雪山行ってみたくないですか?

 

ただ、スキー、スノボーってかなり敷居が高いんですよね…。

 

ぼくも2年前まで未経験者でした!

学生の頃もやったことなくて

社会人になってから誘われて始めたけど…

 

初めましての人によくあるのが

1 滑れなかったら嫌だ(てか素直に怖い)

2 斜面を滑るなんて危ない(てか素直に怖い)

3 経験者の方が自分のせいで楽しめなかったらどうしよう…

4 準備何していけばいいんだ?(グッズって思ったより高いな)

5 寒いのにわざわざ寒いとこ行くとか正気の沙汰じゃない。

6 ってか、どう行くんだよ

 

じゃないでしょうか?

 

ぼくは全部思いました(笑)

 

そんな不安を抱える初心者のために

少しでも安心してもらえるように

簡単なことをお伝えします!

 

1.最初は必ず、上手い人といこう!

 

やはり教えてもらわないと滑れるはずがありません。

どこのスキー場にもスキー教室となるものが

必ずありますが、だいたい3000円~かかります。

そして、友達と行っているのに友達と楽しめないのもなんだか・・・

しかも、スキー教室には子供が多い…。

子どもが多いとなんか行きにくくないですか?

 

これらを考えると、上手な友達や大人と行くべきです。

上手い人の楽しむ時間を奪って申し訳ない…なんて気持ちはいりません!

 

ここ数年、スキー・スノボーをする割合は減少傾向にあります。

スキー・スノボーをする人が増えるだけで

経験者はうれしいのです。

教えるのも楽しいっていう人がほとんどですよ♪

気を遣わず楽しんで上達しましょう!!

 

あと、上手い人は車好きの方が多いイメージがあります。

冬になるとスタットレスタイヤに変えていることでしょう。

甘えて乗せて行ってもらいましょう。

運転できなくてオッケー!!

きっと喜んで乗せてくれますよ(^_-)-☆

 

 

2.準備はレンタルで十分!!

 

スキー場では必要なもののほとんどがレンタルできます。

レンタルの相場は

スノボー:

 フルセット(ウェア、ボード、ブーツ、グローブ) 6000~7000円

スキー:

 フルセット(ウェア、板、ブーツ、ストック、グローブ、)6000~7000円

 

くらいとなっています。一式レンタルでもOKなのです!

ただ、めちゃくちゃ高く感じませんか?

 

ただ、これらを全部揃えると軽く10万を超えてしまいます。Σ( ̄ロ ̄lll)

人には向き不向きもありますから

もしかしたら今後、1回しか行かずに辞めてしまうかもしれない…。

 

そう考えると一式揃えるのは逆にリスク大です!!

だから慣れるまでは、レンタルで十分だと思います。

 

レンタルで十分とは言いましたが、

自分で用意しないといけないものと、

用意しておいた方がよいものもあります。

 

用意しておかなければいけないもの

1.帽子(ニット)

 これはいる!ないと危ない!頭部を守るものですので!

そして、レンタルで扱ってない場合がほとんどです。

そしてそして、スキー場で買うと 3000~4000円くらいの破格の値段で

販売されていますΣ( ̄ロ ̄lll)

素直にもって行きましょう!

ぼくは楽天で買いました!目立つ色だと友達が探しやすいからおススメですよ!(^^♪

耳が寒くて痛いので、耳が隠れる大きめのものがおすすめです!

 

2.グローブ

 こける度に素手で着地していたら、危ないし凍傷まっしぐらです( ;∀;)

こちらも、レンタルで扱ってない場合がほとんどです。

初めのうちはよくこけるので、

防水加工のしっかりしたものを選ぶのがおすすめです!

スキースノボー用もありますが、

ゴアテックスなどの防水に優れたものを持って行っても

問題なしです!かわいさは二の次です!

 

用意しておいた方がいいもの

1.ウェア

 あれ?レンタルにあったのに?

と思うかもしれません!

ウェアは僕自身は買っておいた方がいいと思っています!

理由としては3つ!

 1.レンタルのもののデザインが気に食わない時がある。

 2.袖のほつれや、ゴムの伸びが気になる

    ↑このせいで、雪や氷が袖やお尻辺りから入ってきて、大惨事に…。

 3.防水加工がほとんど取れかけているときもある

    ↑知らない間にお尻べちょべちょ…なんてことも…(´;ω;`)

 

 

せっかく楽しく遊ぶのならば、お気に入りの服装でいたいし

少しでもかっこよく思われたいものです( ;∀;)

上で挙げた3つの理由は購入することで解決できます。

また、ウェアを持って行って、他をレンタルで揃えるとなると

レンタル代が 3000~4500円

と割安にもなります。

 

防水加工となると値段も少し張りますが

1万~2万程度が買いやすいんじゃないかなと思います。

 

本当は初心者ほど高いものの方がいいです。

なぜなら、よくこけるから!

 

上手い人は滅多にこけませんから安くても

極端な話、ユニクロで買ったような私服でも構わないわけです。(寒いけど笑)

 

けど、高いと辞めた時がね…。

なので1~2万程度にしといた方が無難です!

今はホントにお洒落なのが多いですね(^^♪

 

2.ゴーグル

 ゴーグルは主に

  視界を守る

  日焼けを防ぐ

 働きがあります。

雪山って意外と、下の雪に太陽の光が反射して、日焼けになりやすいんですよ。

ただ僕は、ゴーグルを毎回付けているものの

頭の上に付けるだけで、ファッションと化しています(笑)

 

必要だと思えば購入した方がいいかもしれませんね。

女性は必須かもしれませんね!

おしゃれと性能、値段を上手く考えて購入しましょう。

曇り止めが付いているのがおすすめですよ!

 

 

 

こんなもんで準備は大丈夫です!

板やブーツは

これからもスキー・スノボーを続けるぞ!!

という方だけ購入でOKです(^^)/

 

3.意外と雪山は寒くない(むしろ暑い)!!

これは僕も行ってびっくりΣ( ̄ロ ̄lll)

 

寒いっちゃ、寒いんですが

やってる最中はホントに暑い!

昼間なんか脱ぎたくなるくらい暑い!

リフトの待ち時間は涼しいくらい~(^^)

 

ぼくのスキーウェアの下は

ユニクロの極暖1枚か

アンダーアーマーの下着1枚だけ

 

行くまでは寒いですが、

そんな心配しなくても大丈夫ですよ(^^)/

 

 

 

 

以上、初心者の方への簡単なアドバイスでしたが

どうだったでしょうか?

 

少しでもスキー・スノボーを楽しむ人が増えたら嬉しいです!!!

 

それでは、今日はこの辺で!

ではまた!!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

bitFlyer ビットコインを始めるなら安心・安全な取引所で